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それでも
2007 / 03 / 03 ( Sat )
雲は動いてゆくのだね。
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10 : 47 : 26 | 独りゴト | トラックバック(0) | コメント(6) | page top↑
この支配からの 卒業
2007 / 03 / 02 ( Fri )
昨日は卒業式でした。

3年間共に過ごした友人やお世話になった先生、大好きだった校舎ともお別れです。


私服校の我が学校では、毎年着ぐるみや全身タイツ、ゴレンジャーなどの恰好をする人達が必ずいるのですが、今年は比較的大人しめでした。



まあ、









馬がいましたが(笑)









式自体は物凄く厳かに行われて、意外と涙は出ませんでした。









しかし、式が終わったあとに、仲のよかった後輩に花を貰った時にはさすがにうるっと来ました。

かわいい後輩達よ、来年のファッションショー期待してるぞ…。





その後、同じクラスの人達と祝賀会をしました。

………………お酒は飲んでませんよっ(笑)




それでもやっぱりお別れって感じはしなくて、涙は出ませんでした。
みんなで夏休みにまた遊ぼうって約束したし。




春からは新生活です。
初めての一人暮しや、大学に対する不安もありますが、それ以上に楽しみが強いです。
今まで以上に趣味に力を入れたいな。

夏休みには高校の友達とライブハウスを借りてファッションショーをしようという話まで出たし(実現するかは解らないけど)


新しい生活を楽しんで、最高の四年間を送りたいです。
19 : 15 : 35 | 独りゴト | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
まあ、別にいいんだけどね
2007 / 02 / 12 ( Mon )
今日は、中学校の頃の友人と二人でカラオケに行きました。

テンションが同じくらいで、すごく歌いやすくて楽しかったです。

はい、すごく楽しかったです。




けど・・・




けど、なんていうか・・・

彼女と『カラオケでの常識』が微妙にズレていたのが気になりました。








例えば、私が歌っているときに一緒に歌ったりとか。しかも、私より大声で。

歌いたいならマイクを使えばいいのに。

マイク無しで一緒に歌っている人が、自分と微妙に音程が違ってたりとかすると気になりませんか?

あと、自分がピアニッシモで歌っているところまでも、マイク無しだからって大声で歌われると、すごく複雑な心境になっちゃいます。




まあ、いいんだけどね、別に。
それはまだ我慢できたんです。



そのこと以上に、それはないだろ、と思ったのは、



以前、私が彼女とカラオケに行ったときに、私が歌った歌を彼女が気に入ったらしく、今日、私が歌おうと思っていたにもかかわらず、彼女に先に歌われてしまったことでした。



いや、別に、カラオケで友達が歌ってた歌を気に入って、自分の持ち歌にすることはいいんですよ。私もよくするし。

でも、それを本人の前で歌うのは・・・どうなんだろう。と思いました。

しかも、その曲、私が、他人とかぶらないだろうと思って頑張って練習した曲だったので、なおさら複雑な気分になりました。






まあ、いいんだけどね別に。





なんか少し、こんなことでムキになる自分ってこどもだなあ、と思ってしまいましたOTZ
01 : 06 : 50 | 独りゴト | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
怖い話
2006 / 12 / 29 ( Fri )
先日、本当に怖い思いをしました。

私が住んでいる地域には変な人がいっぱいいます。まあ、変な人、といっても、露出狂とかそういうレベルであって、殺人犯とかそういった危険な人ではないんです。平和といえば平和なところなんですが、しかし、この間のは違いました。

夜9時過ぎ、1人で少し薄暗い道を歩いていたときのことです。

携帯電話でメールをしながら歩いていると、後ろから白い車がやってきました。
その車はとてもスピードを落として運転しており、私が歩くスピードと同じくらいの早さで、私の後ろ10メートルぐらい離れたところにいました。
私は、「ずいぶんスピードが遅い車だな」と思いつつも、大して気に止めず、再び携帯に向かいました。

しかし、私が車の存在に気付いた後も、100メートルくらい歩いたのにも関わらず、その車は先ほどと同じくらいのスピードで、私にぴったりとくっついて走行しているのです。
私は少し不気味に感じて、少し歩調を速めました。すると、その車のほうも、少しスピードを上げて、やはり私の後ろにぴったりとくっついて走ってくるのです。
私は怖くなって、走り出しました。すると車は私がいる歩道に車を寄せてきたではありませんか。私は足がすくんで、その場に止まってしまいました。

すると、車の窓が不気味な音を立てて開きました。車内には、見たこともない大学生くらいの男が1人乗っています。カーナビの光が、男の顔を怪しく照らし出します。
その男は私を見てこう言いました。



「なおみちゃんでしょ?乗りなよ。」


もちろん、私の本名はなおみではありません。
私は答えないまま、全速力で駆け出しました。
車はやはり私を追ってきます。それも、の男の「待てよ!!オイ!!」という怒鳴り声とともに。

わたしは恐怖が絶頂に達しました。
恐怖で死んでしまうんではないかとさえ思ったとき、目の前に十字路が現れました。この十字路を左に曲がれば、私の家があるのですが、このまま行くと家につく前に追いつかれる!と考えた私はとっさに右に曲がりました。
車も私を追って、右に曲がってきました。
私は、車が完璧に右に曲がったのを確認すると、すぐに来た道を引き返し、家を目指して全速力でかけました。
車内からは、男の「オイ!」という声が聞こえてきましたが、私はそれにかまわず走り続けます。

家の前に着くと、すぐにインターホンを押しました。玄関の鍵が閉まっていたのです。インターホンからは、母の「あ、お帰り~、遅いよ~。今開けるから。」というのんきな声が聞こえてきます。
このときほど母が憎いとかんじた日はありませんでした。私は早く開けろというようにドアを叩きました。
その音に急かされた母が、急いでドアを開けてくれました。私は急いで家の中に入り込みました。

そのときです。

家の前を一台の車が通り過ぎていったのです。

そう、あの車が先ほどの十字路を引き返してきていたのです。

もし十字路に出くわしたとき右に曲がって時間を稼がなかったら、もし母が戸を開けるのがワンテンポ遅かったら、私は一体どうなっていたのでしょう。

本当に、近頃の日本は物騒ですね。ここまで怖い思いをしたのは初めてでした。今生きていられることを、本当に幸せに思います。
22 : 02 : 30 | 独りゴト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
憑いてる
2006 / 12 / 21 ( Thu )
ケーキ


ケーキ


この間でやっと18歳になりました。
友人にケーキをおごってもらい幸せ。もう、太ればいいさ、思う存分。
たくさんのお祝いのメールが届いて、たくさんのプレゼントをもらって、本当に幸せです。

にもかかわらず、最近からだの調子が絶不調です。

右肩がめちゃくちゃ重いわ、

寝ても寝ても寝たりないわ、

なんでもないところでつまずいて転びそうになるわ。

何か憑いてる気がしてならないのです。



この間、友人に

「今日の服装かっこいいね。」

といわれたときに、私は何を勘違いしたのか、



「眉毛が無いからじゃない?」


と答えてしまったのです。


いや、まあ、ちょうどその時、ノーメイクで確かに眉毛が無かったのは事実なんですが。

ほんとに、悪霊が憑いて、私を操っているんじゃないかとさえ思います。

どっかでお払いしてもらおうかなぁ・・・
23 : 05 : 12 | 独りゴト | トラックバック(0) | コメント(4) | page top↑
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